CPC – Cancellation and Refund Policy

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2026年CPC 返金ポリシー (Refund Policy)

  • 申請が却下された場合、あるいはビザ申請が拒否された場合には、支払った金額は全額返金されます。ただし契約書に「返金不可 (non-refundable)」と明記されている手数料(最大 $500)は差し引かれます。国やサービス関連の必須費用は返金対象外です。返金は通知日から 45 日以内に行われます。
  • プログラムの取り消しが CPC 側で行われた場合は、支払った全額が返金されます。
  • 授業開始前にキャンセルした場合 (かつ渡米前):登録料、I-20 発行・郵送費、住居手続き費など返金不可費用 (non-refundable charges) を除いて、支払額の全額が返金されます。ただしこれらの返金不可費用の上限は $200 です。国やサービス関連の必須費用は返金不可です。返金は通知から 45 日以内、あるいは授業開始日のどちらか早い方の日までに行われます。
  • アメリカ到着後、入国後に授業を受講せず欠席した場合も、適切な手続きをすれば返金対象。ただし上記と同様に非返金手数料 (最大 $500) が差し引かれます。
  • 授業開始後 (在籍期間中に途中退学・終了した場合):返金は、出席最終日 (LDA) に基づき、在籍期間 (financial obligation period) の進行度に応じて次のように計算されます。
    • – 最初の週 (first week) の場合:授業料の最大 10% (ただし $1,000 を超えない) と、非返金手数料 (最大 $500) を CPC が保持。残額を返金。
    • – 在籍期間の 50% を過ぎるまで:修了した割合に応じた授業料分と、未修了部分の授業料の 10% (ただし $1,000 上限) および非返金手数料 (最大 $500) を保持。
    • – 在籍期間の 50% を過ぎた後:その期間分の授業料および非返金手数料 (最大 $500) を保持。残りは返金。
  • 今後、延長などで編入 (再登録) などがあった場合も、同様の返金ルールが適用されます。
  • もし 10 日間連続で欠席した場合、自動的に退学となり、返金は最終出席日 (LDA) をもとに計算され、45 日以内に支払われます。
  • 規則違反または出席義務未履行で強制退学となった場合も、最終出席日を基に返金が計算されます。

※和訳に英語本文との相違があった場合、英語本文の内容に従います。

当センターの取消規定

当センターの取消規定(下記)も同時にご確認ください。

当センターの取消規定

当センターの責任範囲

当センターはこのプログラムの申込み手続において代理・媒介または取次を行っておりますが、当センター自体はプログラムのサービス提供者ではございません。プログラムのサービス提供者または第三者の故意または過失により発生したサービス利用者の損失に関しては責任を負いかねますのでご了承下さい。